五十肩・四十肩

五十肩・四十肩は、整骨院で治療できます!

五十肩とは?

五十肩・四十肩とは、「肩関節周囲炎」と言います。

肩が痛くて腕が上がらない!

でも、病院で検査しても特別な原因がわからない!

これは、典型的な五十肩・四十肩です。

具体的にはこのような症状はありませんか?

✔突然、腕が上がらなくなった!

✔就寝中に肩が痛む。

✔髪を結ぶ動作ができない!(結髪動作)

✔エプロンを結ぶ動作ができない!(結帯動作)

✔腕が上がらず、着替えが大変!

✔肩が痛くて電車のつり革をつかめない!

✔寝返りで肩が痛む。

✔背中に手を回すと肩が痛む。

五十肩・四十肩は放置していると治らない!

できるだけ早期の治療が必要です。

五十肩・四十肩には三つの時期があります。

✔1.急性期(2週間~半年)

常に痛みがあり、痛みで腕が上がらず、夜も痛みで目が覚めてしまうような時期です。

✔2.拘縮期(3か月から9か月)

痛みは少し引きますが、とにかく肩関節が動かず、日常生活に支障をきたします。

✔3.回復期(半年から2年)

徐々に症状が回復していきますが、放置していると相当な時間がかかります

なぜ五十肩・四十肩になるの?

普段の生活で肩周辺の筋(棘上筋、棘下筋、小円筋、上腕二頭筋、烏口腕筋、三角筋前部繊維)や腱が硬くなり循環が悪くなり肩関節の可動域が狭くなり拘縮が起こり(筋肉などの組織が収縮された状態)急に日常生活動作の際に激痛が起こります。恐いですね!

とかく現代人は読書・パソコン・運転・書き物など前屈みの同じ姿勢をとることが多く、普段からのストレッチや肩を冷やしすぎないことも予防になります。

あなたの五十肩・四十肩の原因を特定します!

肩関節は、肩関節周囲の血液循環を改善し、痛みや拘縮に対して効果を挙げております。

前述のように50歳前後の人に多く、肩関節や体を動かさない人に比較的多く見られます。

五十肩・四十肩を予防するには、普段から肩関節を中心に周囲の筋肉をある程度柔らかくしておくのが大変効果的です。特に刺激すべきなのは、棘上筋、棘下筋、小円筋、肩甲下筋などの肩関節周辺のインナーマッスルです。

インナーマッスルは最近よく聞くことが多いですが、肩の細かい動きに活躍しており、肩は筋肉によつてぶら下がっている状態なので、これらのどの筋肉が悪くなっても肩の動きに影響が出てしまうのです。このインナーマッスルをも治療出来るのが、青山らら整骨院ならではの技です。 是非お任せ下さい。


青山LALA整骨院(青山らら整骨院)

平日 13:00~15:00 / 16:00~22:00

土・日・祝 15:00~21:00

◎年中無休◎

外苑前駅(3番出口)徒歩2分

表参道駅(A3出口) 徒歩7分

青山一丁目     徒歩8分

TEL:03-3405-3577

▶ お問い合わせフォームはこちら


アクセスマップ