坐骨神経痛・ヘルニア

このような症状は坐骨神経痛の可能性大!

✔お尻から足にかけての痛み・しびれ・違和感・ビリビリ感がでる!

✔歩行中に太ももがつっぱる!

✔座っているとジンジン痛む!

✔ふくらはぎから足裏にかけて痺れている!

✔座わり姿勢から立ち上がる時に痛い!

✔しばらく歩くと痺れて歩きづらくなる!

✔ロキソニンやリリカなどの痛み止めを服用しても効果が薄い!

✔病院で脊柱管狭窄症の診断を受け、手術を勧められた!

✔脊柱管狭窄症やヘルニアの手術をしたが痛みが改善しない!

坐骨神経痛とは?

坐骨神経は、私たちの体の中で一番太い神経です。

腰からお尻、太ももの後ろ側を通り、枝分かれしながら足先までつながっています。

坐骨神経痛では、この神経の通り道のどこかに痛みや違和感が出現します。

特に症状が出やすいのが、お尻と太ももの裏側です。

坐骨神経痛の原因は?

坐骨神経痛は「病気の名前」ではなく、お尻から太ももの後ろ側が痛くなる「症状」を指します。

最も多いのが以下の3つの原因です。

✔1.椎間板ヘルニア

整形外科などで一度は診断を受けた方も多いのではないでしょうか?

「椎間板ヘルニア」は腰の椎間板の変形によって坐骨神経の根元を圧迫してしまうのが原因です。

✔2.脊柱管狭窄症

神経を通している背骨の穴が狭くなってしまって神経を圧迫してしまうのが原因です。

✔3.梨状筋症候群

お尻の筋肉が硬くなって神経を圧迫しています。

その症状、当院にお任せ下さい。

当院には臨床経験豊富な腰痛治療家が多数在籍しております。

神経の圧迫を取り除くには的確な検査と熟練した触診の技術が不可欠です。

神経が圧迫されている箇所に様々な方法で刺激を与えて血流の循環を促進させると、その血液が圧迫を取り去ってくれます。

青山らら整骨院では、手技治療や深層筋治療、整体治療、はり・きゅう、マイオセラピー、立体動態波などその方に応じた最適解をご提案できます。

このような症状はヘルニアかも?

✔歩くと足に激痛が走る!

✔足に力が入らない!

✔足に感覚の鈍い場所がある!

✔いつ痛みが出るかわからないので憂鬱!

ヘルニアとは?

ヘルニアとは、体内にある臓器が本来あるべき位置から脱出してしまった状態を指します。

一般的なものとして、臍ヘルニア(でべそ)、鼠経ヘルニア(脱腸)があります。

このヘルニアが背骨のクッションの役割を果たしている椎間板で起こると、椎間板ヘルニアと呼びます。

椎間板は背骨のクッションですので、「おまんじゅう」のような構造です。中身である「あんこ」の部分は「髄核」と呼ばれ、ゲル状の組織です。この髄核が外に飛び出した状態が、椎間板ヘルニアというわけです。

背骨は頸椎・胸椎・腰椎に分けられ、そのすべてに椎間板が存在しますが、構造的に負荷のかかりやすい頸椎と腰椎に好発します。

首の椎間板に起こると頸椎ヘルニア、腰の椎間板で起こると腰椎ヘルニアといいます。

ヘルニアの発生部分の血液循環を改善させる!

ヘルニアが発生した場所やヘルニアの状態によって最適な治療法は全く異なります。

様々な病態に対応できる多彩な治療法をご提案できる青山らら整骨院に是非お任せ下さい!


青山LALA整骨院(青山らら整骨院)

平日 13:00~15:00 / 16:00~22:00

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